まあ

休むのも大事だと思う

戻るには
半端ない労力がかかるけど

阪井さんは

もどってくるよね

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by gavo220607 | 2017-08-11 20:41 | メモ | Comments(0)

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平塚の叔母さんが送ってくれた種無しの巨峰
家人たちはあまり得手じゃないという事で
三房もくだすった
ありがたく頂戴する
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元姑が大好きだった巨峰
おかあさんとおないどしだ
まだ

お元気なんだろうか?
お誕生日だの母の日だのって
リポビタンDと一緒に渡したもんだ
自分の母親にも父親にも何もしたことがないのにね
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いまは こうして
おかあさんにご飯を作ることができるんだから
生きててくれてありがとう

BSで昭和30年代の歌謡曲がかかったので
おかあさんに聞かせたら
知らないという

そのくせに

園まりさんだ!といったら

ゆめはよるひらくぅううう

って 歌ってるんだから
おもしれえ
やめられねえ
介護って面白い

木曜日につけたきゅうりがとてもいい味になった
きゅうりをくれた農協の食堂のねえさんにお礼を言わなくっちゃ

あんまし
めんどくさいこと言われるようだったら
猫の食事も一緒に作る

っつうか
人間でさえ
慣れるまで何年間もかかることがあるんだから
あまり かっかとしないことだよな

悪気で行ったんじゃないと思うし

たんに

私を信用してないってことだけだからね
それはわかる

名前も聞かれたことないもん

いいけどね




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by gavo220607 | 2017-08-11 18:56 | 永遠の戯言 | Comments(0)


この人の曲と歌詞ってええねえ



今夜札幌に来とるやん

でも ライジングサンとぶつかっとる


歌詞がいい曲って
おちつくわ

しばらく勉強してないから
私の脳味噌はバカになってるんじゃね

勉強しよう
そうしよう

バカはバカでも
バカくさいって投げ出すのは嫌なんだよね

そうだそうだ
アマゾンプライムで 
ウルトラQ 
みよ!←勉強は?


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by gavo220607 | 2017-08-11 18:00 | むじか | Comments(0)

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お母様がおかえりになった
眼球上転が多い
便も漏らしていたので摘便
もっとも
替える寸前に出てしまったので
家に帰ってからお願いしますと言われていたので
このひとってば
家に帰るってわかってるのね、、、

と にやり としていたりしたんだけれど

なんと
猫のことばっかり考えていたので
うっかりさん

荷物全部忘れてきたのよ

200メートル先だから
さっき
小学校の時の同級生が持ってきてくれたんだけど
恐縮したわ

おかあさんが

生活のすべてではないけれど
この人の合わせて
生きているのが心地いいのだから
なんも
なんも 問題なく
うんこしっこ
褥瘡になったとしても
精一杯やれるんだけれどもさ

この 数日
いや 数週間

どうも 違和感があって

なんか おかしいことに
自分をまきこんでないかと
そろそろ 胃が痛くなったらやめようというところだったのだけれど

どういうわけか
胃は痛くならないし
体調も悪くないし
人と話す機会が増えて
それはそれでいいなあとおもっていたのだけれど

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おかあさんを迎えに行く前に
猫のところに行かないといけないと思いつき
家を出たら
電話で呼び戻され

それも
猫のために扉を付けたいと相談していた業者さんで
偶然 町に来ていたから
寄ってみてもいいかとのことだったので
よろこんで家に帰って相談したんだけれど

どうも うまく行かないかもしれないという感じで
ちょっと いろいろ 設計してみないといけないねえという
話になり

だったら 日中は 扉さえつけたら
私の寝室を彼女の部屋にすればいいと思っているのだけれど
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そんな私の
先送りのキモチとは裏腹に
先方さんは
そんなに長く置けないという気持ちもわかる

かといって
おかあさんの血液に万が一
アレルギー反応が出た場合は
猫はあきらめなければならないわけで
連れてきましたわ
ダメだったわでは済まないわけで

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7歳だからシニアの扱いで
餌は着色料が入っているのダメ
いままで 安い餌を与えられていたので
太めなのでダイエットも必要

なんでも 心身ともに疲れ切っている方が
赤ちゃんの時から(だんなさんが)育ててきて
事情があって手放さなければならず
それでも最後まで頑張ってやれることはやってくれたというので
一匹飼いに適した猫さんだし
環境が変わったけれど
やっとなついてきたというので
会わせていただけたので

もう 舞い上がっちゃってた私なのだが


来年6月までは待たせられないのもわからんではない
チャンスと言えばチャンスだ

これで縁がなければ
他所に行ってしまっても
それはそれで いたしかたないのだけれど

なんか くやしい

ここまでやってきて
なんか

納得いかん

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用意するのに あと 10月まで待ってくれと
頼んだんだが どうも 旗色が悪い

前倒しするにも
医者が来るのが今月末だ
その結果を急いでもらう事が可能でも
扉については
急がねばならんとは言っても

いやまてよ

毎度毎度 一時間もかけて猫カフェに行く余裕があるうちはいいわ
30分しかいなくても一時間分の金額を支払えるうちはいいわ

でも
雪が降ったらそうはいかなくなる

仕事も余裕が無くなってくる

いまのうちに
手打ちして
来月半ばに迎えに行ったほうが
わたしにもネコのためにも良くないか?

前倒しして早く連れてくる可能性があるという事を
家人にまず頼んだ
それから
送迎してきてくれたヘルパーさん二人と
特養のチーフ 小学校の時の同級生
猫と暮らした暦22年間の人に
猫が来たら 一度家に見に来て
ダメそうなところがあったら教えてくれないかと頼んでおいた。

世の中の猫飼いの人たちは
えらいなあと思う。

私は人間の年よりの方がずっとずっと楽だ

生き物はねえ
死ぬ間際は みんな似たような顔になるよ

介護している人に
家族だから 気持ち悪い顔を見せても平気なんだなっていう
コメントを残した人がいるけれど
悲しいというより
がっかりする

人の生と死に
ずっとかかわっている人は
気持ち悪いとか
思えないよ
すべて 生きてるってすごい事なんだなと
感謝するだけだ
そして
酷い事を言った人を
恨むよりなにより
なんでだろうね
って 思うだけだ

見なければいいのに
書かなければいいのに
それだけなのに

わざわざ ウンコして砂かけて行くなんて
よほど愛のない暮らしをしてるんだな
人を傷つけるエネルギーは
別で使えばいいのにね

そうだそうだ

この 気に入った猫の事を考えたら
早く引き取って
はやく私のところになじんでもらう方がいいのだ

でも 私のファーストプライオリティはおかあさんだから
正直おかあさんは猫は嫌だと言い始めているけれど
こっちは 会わせなければいいだけの事だから
私の部屋で飼えばいいことだから

あとはアレルギーの検査結果を待つんだ
今月末まで行動取るのはよそう

とにかく 部屋を作るのを急ごう

なんだか

猫を保護し続けている人たちは
猫にはあまり裏切られないけど
人にはいっぱい裏切られてきた気がする


だから
私の話を心底信じてない気がする

行動で示すしかないんだろうな
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この世の中に
色素が入っていなくて無添加のものって
こんなにないんだなってことが判明

ふと
猫好きプログラマーが
餌の事をちらっと言っていったのを思い出したわ
彼にとっては
どんなに猫が好きでも
しょせんは 餌であって
ごちそうではないんだよ

って ことなのね

どういうこと?っていったら
たとえばさ
オーガニックとかいう人がいるんだよね
其れって違うっておれは思うのね

同級生も19年くらいたってから
腎臓が悪くなってきて
医者通いが続いて
22年で死んじゃったけど
安い餌しか食べさせられなかったよ

とも

わたしにとって違和感があったのは
そこかもしれないなあ

猫好きで 何とか猫を手放さないで来た人が
できることは猫に餌をやり続けること
安い餌しか買えなくても
自分は食べなくてもやってたんだろうなあ
だとしたら
人間責めちゃいかんだろうってね
どうも責められてる気がして
痛かったんだよね

贅沢はさせないけど
一緒に生きていこうと思ってるのに

なんだか
悲しかったよ

今後の出方によっては
ちょっといろいろ考えさせられるところはある

でも
みんな一生懸命なんだなって思う事にする。

なんとか私の希望にかなったネコに
会わせてくれたんだもの

ありがとう

それだけ

なんだかなあ

おかあさんにご飯つくろっと





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by gavo220607 | 2017-08-11 17:37 | 生き物バンザイ | Comments(0)

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あのころの私もいなくなったんだなあと思う

お着物に生け花ってなんだよ
子どももいたよ

この 葬儀って誰の時のだ?
父親のだろうなあ
病院で亡くなった時って書いてある

おかあさんは 病院に入院することはない

それを考えたら

猫も
最期まで看取ることに関して
譲っていただく人と一線をひくことになるかもしれない

掃除をしていて
唯一救われたのは

子どもたちの写真のほかに


幼馴染が作ってくれたビーズの指輪がみつかったこと

おかあさんにあげた時に
施設ではよくものが無くなったから
もう見ることもできないのだなとおもっていたら

ちゃんと 袋に入れて持っていた

あやうく段ボールごと
過去のすべて

とはいっても
子どもが書いた手紙とか絵とか
他の人から見たら紙屑ばかりのものが
大事に取ってあった
何度も推敲を重ねて
捨てられなかったものたちだ

私が死んだあとは多分
あっさりと家人かもしくは
代行業者に捨てられると思うけれど

一度も結婚せず
子どもも持たなかった幼馴染の
思い出はどんどん薄れていくけれど
1つでも形があったら
それが壊れてしまっても
暫く一緒に暮らせると思うし
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作ってもらったときは
中指にはめられたのに
いまは 小指でぴっちぴち
どんだけ太ったんだと思うけれど
指についてるのは肉じゃない

筋肉だと思ってる←おひ
実際
指、腕を使う職業なのでね

お盆は休みがないはずだったんだけれど
とんでもないスピードと執念で
終わらせた仕事があるでなあ

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向かって左側の目の中におおかみさんがいるのです

この方の絵だそうです
毎晩一緒に寝ております。←おひ
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猫柵のかわりに
風呂場の扉を二階から下げてきて改造中

ただし サクラ材だから重い
親は この家にかなり金をかけたのはわかる

でも 管理する人が怠ると
どんどん 家の中がゴミ屋敷になっていく

だったら
生かしたところだけでも
なんとかしないとと思っております。

一階部分は人が充分過ごせる場所になったはず
二階は危険
猫さまにも危険

早めに対処したいが
すでに秋の気配が濃厚

上は電気がつかないのよ

まいったなあ

***************************************

台風が温帯低気圧に変わったとはいえ
まだ勢力が衰えるにはちょっと時間がかかりそうな雨が
苫小牧に行くときと
帰り
高速の上でありましてなあ

後ろも前も
トラックとかローリーとか
時速100キロ平均で
ほとんど対面でしてなあ
横にどけられる余裕も無く
行き返り往復6時間
楽しませてもらいました。

もやがかかって
見えなくなったとき
これで終わりかとは思いませんでしたが

追い越しをかけたトレーラーが
10台位つまったトンネル入り口付近でふらついたときは
終わったなと思いましたなあ

まあ
その日に行って
その日をこえた30分後には家におりまして
次の日はしっかりと会社に早めに行けましたから

同僚は
このばかは、、、と思っていたらしいです。
まあ やることつまってましたから
おみやげはくっちー一枚で我慢してもらいましたけれども
午後から休みで
いなくなったことに気づかなかった人もいたようだし
言わなければすんだんだが
人数少ないからそうもいかず
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クッキー渡したら

「ああ ヨイトマケ の 店ね」
って 三星さんっていってやれよ、、
町のセブンイレブンでも買えるお菓子じゃないんだよ
苫小牧限定商品のサブレだぜ←ここ重要  か?


はまぐりじゃなくて ほっき貝あたまにのせた
とまちょっぷちゃんかわいいですなあ
私はこういうかわいいものがごちそうですからなあ
苫小牧に引っ越そうかと真剣に思ったりしましたが
ある事情ができて
あっさりやめました。(きっぱり)
追分町はちょっと魅力あり

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従業員さんの休憩室がなまら豪華で
ディスプレイの食玩がさらに豪華
ラーメンの汁と焼豚が超美味しい
追分ラーメン あおばさんの横に
偶然出くわしたカマンベールチーズの店が
つぼにはまりましたなあ

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にんたま乱太郎の作者 尼子騒兵衛さんが描いた こなき もち の絵

稲川さんはいい人だった

精神的にものすごく落ち着けました

お会いできてよかったです。

入場 500人
グッズほとんど売れ切れ

社長 やり手だなと思います。

奥さんすごいわ
普通に
売れるであろう商品の1.5割増しの金額かと思われますが
気持ちよく買えました。

かなり気持ちをセーブしましたけれどもね

コアなファンの方ともお二方お話しできまして
人間ウォッチもかなりできました。
隣に座った素敵ないい香りのご夫婦は
ただものじゃないと思いました。
すでに 人でもない気もしましたが
それはないか、、
かっちよかったのよ 旦那さんのサングラスが←そこか!っちうてもねぃ

前列で泣きながら見ていた健康的すぎる肉体のおねえさまたち、、いや
すでに 私と同じ域のおばさまに部類する方たちは
たぶん 長いこと稲川さんの追っかけなんじゃないかなあ
稲川さんのサービストークが半端なかった

稲川さんの話の内容は
知り過ぎていたものにかわりはないけれど
ちょっと 替えてたなという事も最初に了承済みで
新しいものは無かったけれど
心霊写真のないようというか
あとからじわじわ来る
お楽しみを残したものなんだなあと

自称 怪談師という方たちは
北海道にもたくさんいるようになったと
タンクローリーの運転主だという
Aさん と呼んでおきましょうか←稲川淳二さん風に
その方が おっしゃるには

稲川さんのようには
とても なれないだろうなあと

怖いだけではないのよ
この人のためならっていう気持ちに
まわりがなっちゃうっていうか

嫌な気持ちが全く生まれないのよ

不思議な人だわ
腰は低いし
かといって自慢話ばかりでもないし

よく 落語家にいる
鼻っ面がなまら高い
人を小ばかにするような態度は全くない
売れたらすぐに有頂天になることも無く
人を大事にしてきた人だろうなあと

引き際も美しいし

2年後に生きていてくれくだすったら
いいなあと

思うわ。


さて

午後からおかあさんが帰ってくるので
それまでに どんどん 仕事を終わらせないといかんわ


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by gavo220607 | 2017-08-11 09:29 | メモ | Comments(0)