ジーヴスとねこさらい (ウッドハウス・コレクション)

P・G・ウッドハウス/国書刊行会

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猫の文明

赤瀬川 原平/毎日新聞社

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うちの秘蔵っ子―著名人30名ペット・フォト&エッセイ集

阿川 弘之(編集)/実業之日本社

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動物病院飼いたい新書 ミレニアム

野村 潤一郎/ワニブックス

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図書館ねこ デューイ ―町を幸せにしたトラねこの物語

ヴィッキー・マイロン/早川書房

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六つの本心の話

エリック ロメール/早川書房

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心の宝箱にしまう15のファンタジー

ジョーン エイキン/竹書房

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猫にあまり関係なくとも
本は 非日常の世界に入り込むのには
良い扉だ。

心に余裕がないといけない世界だけれど

部屋が汚いのに
ごはんもちゃんと作れないのに
本を読む気にはなれないんだけれど

今朝の夢は

見たことも無い飛行機が上空にあって
死んだお父さんが運転する車に乗っていたんだけれど
川に落ちて
猫だと思っていたら小さい息子を川に落としてしまって
すくい上げたと思ったら車が沈み始め
飛行機からミサイルが撃ち落されて

雪も降ってきて
もうダメなんだなと思ったんだよね

なんだか いろんな人が巻き込まれるかなしい夢だった。

右目が見えづらいし
瞼も腫れている

仕事はあるようでない
ないようである

でもって とても疲れた

湿気っぽいのがものすごくいやだ

北海道にしか住めないなあと思う
それも テンズビクトリー以外は無理かもね
乾燥しているだだっ広い敷地が必要なのよ

この先 猫と暮らしていけるかなあ

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音がほとんどしないので安心
(後ろにあるのはおかあさんのサクションの器具)
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ご飯を食べる一カ所目は設置完了

壁に これを貼りたいんだけれども
検討中










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by gavo220607 | 2017-08-18 17:34 | 読書 | Comments(0)

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ぼけぼけだけど
山岸涼子先生

萩尾もと先生



竹宮恵子先生




なぜか 水野晴郎さん


ほか多分 もう漫画描いてない人のもある

成田美名子さん ウェルカム(ユーティシリーズ)白泉社 同い年だ 現役


吉田まゆみさん (からふるstory)講談社 現役らしい


鈴木雅子さん (トラブルトラベル)集英社 行方知れず


河あきらさん(いらかの波)集英社 行方知れず



KILLA 大和和紀 講談社 当然のごとく現役



みかみなち 上を下へのロックンロール 白水社
知らんかったが鳥山あきら先生の奥さんになってた!



仲村計さん 涙壺 集英社 去年亡くなってらしたわ 残念



長浜幸子さん パセリ色のメッセージ 講談社 現役だけどレディス系らしい


森川久美さん 青色廃園 白泉社 行方知れず



 倉多江美さん ドーバー超えて サンコミック 行方知れず


くらもちふさこさん 赤いガラス窓 集英社 行方知れず


プログラマーが来るらしいから 後で追加する予定

************************************************

福原ヒロ子さん ステンドグラス 集英社  病没



あしべゆうほさん 悪魔の花嫁 秋田書店 病気説あり



西尚美さん おねえさまいざ勝負! 講談社 不明




青池保子さん(現役だろうけど)もある

ひぇえええええ



坂田靖子さんもあったわ バリ現役
夜のお茶会 白泉社

すんばらしい!

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わたしをほったらかしにして何やってるの?の図



化け物といえばこの人


もはや伝説
木原敏江さま
大島弓子さま

プレミアムもあるかもしれないけど全部捨てる
それが礼儀だ
売らないよ




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by gavo220607 | 2017-08-06 11:30 | 永遠の戯言 | Comments(0)

カワイイ!!道民にゃんこ

北海道新聞社(編集)/北海道新聞社

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しぐさでわかるネコの健康と病気―ひと目でわかる!図解

武内 ゆかり(監修)/主婦と生活社

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猫のきもち

舘石 万里/主婦と生活社

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であるから
とっととお風呂に入って
本読んで寝るわ

おかあさん
なんだか
屠殺場につれていかれる牛みたいな顔してたわ

無事に帰って来てくれることを祈って
今夜は寝るわ

っつうか 無事だと思うけどもね

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猫に負けないくらいかわいいと思うわ←身内びいき





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by gavo220607 | 2017-07-28 19:15 | 読書 | Comments(0)

猫のキモチ―この子だれの子?

FOCUSにゃんにゃん探偵局(編集)/新潮社

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猫たちの隠された生活

エリザベス・マーシャル トーマス/草思社

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この子達を救いたい

浜井 千恵/エフエー出版

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すべての猫はセラピスト 猫はなぜ人を癒やせるのか

眞並 恭介/講談社

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介護の時もそうだけど
最終的には

すべての人が同じところを突いてくる

というのはわかっているんだけれども
とりあえず 基本は基本なんだ

料理も
最初からオリジナルを作るっていう人は
料理をする以前の話なんだ。

頭でっかちになってもだめなんだけど
とりあえず 納得したいので
基本は踏む



間違えてはいけないことは

字面だけ詰め込んで
わかった気になるなってことだわ

実践無しの知識なんて
それこそ
うんこでつくったおはぎだわ←たとえがひどすぎる気もするんだが

ブログやその人が書いたものを読んだところで
実際にあってみたら
どうも ウマが合わないってこともあるわけで
絶対にわかった気になっちゃいけないわけなわけで

おかあさんがおろそかになってはいけないので
側で読むだけど
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考えてみたら
かつて
一番やりたくないことを今やっている気がするわ

私って
子どもと動物は苦手だったはずなんだよね
たしか
そうだったはずなんだけど
都合よく忘れたわ

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そうそう
この方の本は読んでたわ

このブログの方には申し訳ない
リンク貼らせていただきますが
私はこの表紙絵の画家さんが大好きで大好きで
読んだのよ

大好きだったの
切手にもなったのよ



考えてみたら
私は猫を嫌いじゃなかったのね

しらなかったなあ
ばか








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by gavo220607 | 2017-07-25 18:09 | 読書 | Comments(0)

はかりきれない世界の単位

米澤 敬/創元社

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ぬるい生活

群 ようこ/朝日新聞社

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怪談

小池 真理子/集英社

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なぜ 最後が怪奇物なのかは問わないでください

趣味です(きっぱり)



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by gavo220607 | 2017-07-20 19:22 | 読書 | Comments(0)


というお店に行ってみました。

板本絹子さんという、釧路在住のハープ奏者。

道東唯一のハープ演奏者であり指導者であり
玄関から入っていらしたときからオーラが半端なくて
萎縮してしまいましたが
調音だの楽屋裏だのっていう話を店長さんとなすっいたところから
ただものじゃないなとは思っておりましたが

「普通の人です」

って あっさりおっしゃったところが
すでに 普通ではないという事なので
人見知りの私としましては

逃げたい、、、と おもいつつ
大人なので
すぐに席を立つことはしませんでしたが

音楽をやってらっしゃる方たちは
距離がいまいち難しくて

まあ

私が人見知りなんですが←おひ

素敵な方でした。
演奏を聞いてみたい。
っていうか 指導されたい
ビシバシやってほしい

妄想ふくらみそうだったのでやめますが

まあ
私が変態なんです


店長さんも
20歳の時からずっと音楽をやってきて
いまでは 小さいスタジオでアマチュアの人のみと思ってきたのに
いつのまにか プロの方をお呼びできるようになったと
大変 真摯な方だなと思いましたが

うっかり 気が付いたら4時間近くいたんじゃないのかな
いつ腰を上げようかとちょっとあせりました

なぜなら

今日は

猫様を見に来たわけです。

ともあれ 美味しいパフェをありがとう
でもって 佐々木幸男さんのお話もありがとう
で 釧根地方の人間=店長 根室出身は
麺は細目が好き とくに 三原の麺
↓ご参考にどうぞ
私が何度か運んだ「まるひら」さんも 三原の麺らしい
釧路から毎週 ハープの指導に来ていらっしゃるシルク様に
こんどもってきてーとか 言ってましたから おそろしやおそろしや
はいよーっと 気さくにお返事なさるシルク様

なんか すてき

その後 すたこらさっさと 猫さまのところへ

こちらが まだ 古本屋さんだった時代に
お寄りしたこともございます。


けっこう 最近 一緒に暮らしていた猫に死なれて
もう一度違う猫ちゃんと暮らしたいという
私と年が近いであろうお客様とお話もできまして

やはり人見知りだと どこかのブログで書かれていた
店長さんともお話しできまして

ただ どうして 猫を飼いたいのかときかれて
しどろもどろになってしまったので
再度自分でも
どうして いまなのかなあと
深く反省いたしました

今じゃないと間に合わないかもしれないという焦りなんですが
猫とおかあさんとどっちか助けないといけないという選択肢に
迷うことなく

おかあさんを取るであろう私には
猫を飼う資格がないんじゃないだろうかとか

まあ

幸せそうに猫をじゃらしているご夫婦なんか見ながら
ため息をついてきたのでございますが

帰りにペットショップでみた子たちは
どのこも
あまりにも 命に値段をつけられているという切なさで

なぜか 正視出来ず

おかあさんように
大きな犬用の褥瘡予防のパッドを買ってしまったりする私なのです。
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ジェルの下に入れたらいいかもね

あしたもう一回行ってみようかと思うけれど
なんというか

私ってこんなにヘたれだったかしらと思ってたりして
おかあさんの時は度胸良かったんだけどなあ
命に違いはないんだけどねえ

なんていうか
こうやって 助けようとか
ずっと 一生暮らしていこうねっていう人が多ければ多いほど

人間の方が人口少なくなってきてるのに
少ない数の方が
どんどん増えていくものを養おうっていうのは
危険な香りがするのね

猫はどんどん増えていく
人はどんどん減っていくのよ
子どもの数が増えないのはどうしてだと思う?
ましてや 

いう事を聞かないっていって
4ヶ月の子どもを蹴り殺す母親がいたりする
言葉が出ない
本能で生きるのは
動物ばかりじゃない
赤ん坊だけじゃない
障害のある人たちも
お年寄りもだ
ねこやいぬをたすければたすけるだけ
捨てる人も増えるそんな気がするのはなぜなんだろう

すべて助けるのは無理なんだよね

なんか
難しいわ

音楽関係の人たちに合うのも
どういうわけか疲れる

楽しかったけれど
疲れる

佐々木さんに会いたいけど
自分が持たなかったらやめる

稲川淳二さんだけが
いまは
心の支えだわ

そうだわ


たぶん


犬か猫が欲しい

とおもうのは


死んだ幼馴染を失った穴を埋めるためなんだわ
埋めきれない深い大きな穴
こればかしは
どうにもならんのだけれどね

あの
介護鬱になってしまった
大きな人たちの家で
虐待されていたという猫たちの
白い方のかた
来てくれないかしら
できれば 二匹一緒の方がいいんだろうけれど
その甲斐性はないのよ

それとも
元気な方のかたたちの
どなたかにきていただくか

どっちにしても
私次第なんだろうなあ

おかあさんが中途半端になるくらいなら
おかあさんがいなくなるまで
待つべきだろうし

複雑だわ
最初っから
一緒だったら問題ないんだけどね

部屋を一つ開放するかなあ

部屋だけはあるんだわ
かたづけさえすれば

イヌ・ネコ ペットのためのQ&A

山根義久(監修)/パイインターナショナル

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愛猫のための家庭の医学

エリザベス ランドルフ/ソニーマガジンズ

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動物病院「飼いたい新書」―不思議なフシギな生物の世界

野村 潤一郎/ワニブックス

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たいせつな家族 犬と猫を看取る

伊藤 哲也/亜璃西社

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しぐさでわかる愛犬の健康と病気―ひと目でわかる!図解

武内 ゆかり(監修)/主婦と生活社

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いのちの車窓から

星野 源/KADOKAWA

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読書で離婚を考えた。 (幻冬舎単行本)

円城塔・田辺青蛙/幻冬舎

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最期の二冊は全く犬猫とは関係ないけれど
気になったので読む

しょせん
やってみないと始まらないことはわかっているけれど
介護でも
まったくわからないより
わかっていたほうがいいことがあるのよ

それだけだ

あとは 

相性が合うか
タイミングが合うか
金があるか
それだけのことだ










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by gavo220607 | 2017-07-15 21:39 | 永遠の戯言 | Comments(0)

ナイトホークス〈上〉 (扶桑社ミステリー)

マイクル コナリー/扶桑社

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ナイトホークス〈下〉 (扶桑社ミステリー)

マイクル コナリー/扶桑社

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読み切れないから 一冊ずつ借りてくれって言ったのに
きいてないから あの人←すぐに取り寄せたくてしょうがない図書館の人

私 いま とんでもない厚い本 読み切れないでいるのにさ
えええええええええええええ?と思ったけれども
なんとなく伏線があったけど信じたくなかったんだよね
でも そんなもんかもねえとおもいましたわ
島国ではわからない恐怖がありますわ

人種差別というのが 日本では薄い気がするという人がいたら
とんでもないことだということが最近ありまして
教育にもかかわっていたし
国際競技にも出たことがあって
町に貢献していた人が亡くなったのだけれど
とてもとても小さいお葬式で

まあ 残された人たちの御意向だという事で
すまされたけど 実際は


同級生だったおじさんに言わせると

あいつ よっつ だからよぉ

私も家人もわからない用語だったんだけれど
つまり エタヒニン のことですわ

四足を扱う人のことですわ


たしかに職業はそうだったけど
顔も考えたら体もそうだったけど

なんでも 私の父が 差別してきた人たちに
町のためにがんばってるんだから役場に入れてやったらどうだ
と 言ったので役場に入れたんだぞと叔父さんは言うのだな

いまだに そんな差別用語を使うわけだ
そう思っているわけだ

正直ちょっとがっかりした。

北海道では とくに 道東では
部落というのは
一般的に地区とか地域といういみであって
どうどうと文献にも使われてきたわけで
アイヌ部落なんていうのはどうどうと看板掲げてるし
町でも あそこの部落はさ なんてつかうわけで
その人たちが違う種族の人たちだという意味ではないわけで

いまでこそ 町とか丁目いうけど
昔は固まった集落を部落といっていたのよ
混じった人たちはそれは綺麗だし
世の中 純粋と言われる人たちほど
おもしろくなくなるものはないんだよね
行き過ぎちゃったらダメなのよ
サミットは一つしかできないわけだからね

小さい時から
いろんな人たちが側にいて
それが普通だと思っていると
普通じゃないってどういう事さと思うんだよね

で たまにテレビを見ると
ケイだのレズビアンの人だのレインボーマーチだのって人たちが
大々的に取り上げられているけれど
もう何十年も石投げられることは無くなっているわけで
そうしたいんならすればいいわけで
男と女で結婚していても
法律は難しいわけだから
これ以上複雑にされるのもどうかなって思うし

正直

平等ってのは死ぬことだけだって思ってるわ
死ぬ権利まで奪われたら
人間はやめるよ


癌に対してもそう
この病気は若い人幼い人たちがなったら
それは半端なく不条理だと思うけれど
ウィルスや菌のせいじゃないのなら
自分の細胞が制御不可能になるわけだから
年を取ったら必ずなるものだと思ってるし
治るものと治らないものがあるし

死は 映像や文章にして残すと
残った人が忘れないだけじゃなくて
立ち直るのも妨げることもあるってことかもしれないと
不安になるのね
忘れないように
忘れないようにって
戦争のことも絶対に見せなければいけないものは見せないで
武器や軍隊ばかり見せるから
そっちばかり目が行っちゃって
実際 その戦争を支えてきた人や妨げようとしてきた人たちが
どうしてきたかはあまり知られていない気がするのね

広島に原爆が落ちて
その原爆ってのは核兵器で
いまでも後遺症が残っているかもしれない人がいても
随分前から広島自体は復興していて
土壌が汚染されたところで作ったものをおいしいと言って
何十年もみんな食べてきているのに
ガイガーカウンターで測った人のことは
どこからももれてこない
福島福島と言っているけれど
あそこも知らないうち二
人が戻って行って
数十年後には何もなかったことになっている気がして
ふれてはいけないということは
実際 数十年たったら
忘れたようになってしまって

人は忘れないと生きていけないのだなと思う
そして愚かなままでいいのだと思う
歴史が繰り返すのは当たり前で
いつのまにか砂漠が広がってすべて埋め尽くしてしまって

また一からやり直すんだと思う

死ぬのは怖くない
忘れ去られるのも怖くはない

私が怖いとしたら

一昨日飲んだバリウムがどうも全部出ていない気がすることだなあ
痛いのが嫌なのよ




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by gavo220607 | 2017-06-25 10:09 | 読書 | Comments(0)

確かにすごく気になるぞ

知ってる?アイツの名前: 最近何だか気になるの

椿本涅子/キーステージ21

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この番組もものすごく好きだったので
いつ消されるか気になるぞ

笑いぬ

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by gavo220607 | 2017-06-24 06:27 | 読書 | Comments(0)

女の友情と筋肉(6) (星海社COMICS)

KANA/講談社

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予約済み

わくわく

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by gavo220607 | 2017-06-21 05:25 | 読書 | Comments(0)

読了

たたり (創元推理文庫)

シャーリイ ジャクスン/東京創元社

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大好きな映画の原本だけれど
この人の本はじわじわと後から来るんだなという実感。

不思議なことに
何度読んでも同じ文章を読んだという気がしなくて
何度も同じところを読んでいるんだけれど
内容が少しずつ違うような気がして

記憶が確かじゃないのか
本のマジックなのか
違う意味で怖い

あっという間に読めるけれど
何度も読みたい本ではない

おそるべし シャーリー・ジャクソン

アンって赤毛のアン?それとも アンネフランクをアンと呼んだのか
わからんのよ

キングもあきあきだけど

小説っていつでも読めるもんじゃないのねと思うわ
疲れる

参考書の方が親切だ

しかも 本なんか読んでると一日あっという間に終わる。
隙間時間に読めばいいだけのもんだと思う。
トイレに入ってるときとか
風呂とか
食事が運ばれてくる間の時間とか
本ばっかり読んで家事しないやつは信用せん

台所やトイレ台所が汚いやつもベッドメーキングできないやつも嫌だ

以前より本を表紙で選ばなくなった。

特捜部Q ―檻の中の女― 〔ハヤカワ・ミステリ文庫〕

ユッシ・エーズラ・オールスン/早川書房

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デンマーク行きたいなあ


アメリカ版しか見られませんよ 面白いけどね
ボッシュもすきだけどね

今一番行きたいと思い始めたのはオランダなんだけどね
ヨーロッパいいなあ


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私もつれて行きなさいよ の図

今朝はテレビのリモコンで遊んでおります



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by gavo220607 | 2017-05-15 07:20 | 読書 | Comments(0)