数年前 目と鼻の先でお話を聞いたときは
札幌に移住するとのことだったけれど
未だにいらっしゃるのだろうか
それとも 退屈で逃げ出しただろうか
勝新太郎さんの娘さんのように
いてくれたらいいのになあ


物凄く細くって小さい方だった
足が攣ったって言って
靴を脱いで出てきたけど
潔かった
クーラーがだめなのかも
矢野顕子さんとこの方は
聴いたら泣く

完成された人たちですごい人たちだ
音楽ってこういう人たちのものだ

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by gavo220607 | 2017-07-08 23:36 | むじか | Comments(0)



okiさんでるのにねえ
サンボマスターも出るのにねえ
電気グルーブもエゴラッピンもでるのにねえ


さて
あした残りの草片付けよっと
今日はちょっと無謀だった
頭痛くなったもん
熱中症って怖いよね
おかあさんは大丈夫
クーラーで守られてる

ああ、、
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愛してほしい

そうです

髪の毛
訪看さんばっつりきってくれて
少年のようだよ

じいさんか?

まあ
扱いやすいようにしてもらうのが一番だ
良くしてくださるから文句はない

お猿さんだと思えばいい←気にしてるじゃねえかっ!てそうでもない

ちなみに
私の部屋は扇風機回しても涼しくなりません
蚊にも刺されて泣きっ面に何とか
栄養だけは行き届い取る

山行って来ようかなあ←ダニに食われないようにものすごく苦労する



草刈りしてて
自分の鼻の良さにびっくりしたんだよね

大きさから行っても小動物ではない
たぶん 鹿だと思う

クマの糞にも似てるんだけど
だとしたら
とんでもないんだよね
風呂は二階なんだけど
物凄く獣臭がしたことがあるんだよね

自分かと思ったんだけど違ったってちょっとほっとした

ちなみに
自分の体は加齢臭で半端ないので
部屋にはこもりたくないわけだ
いくら洗濯してもこれだけは消えないらしい

いやだいやだ
風呂入っても無駄だよ
しかたないわ
年寄りなんだもん

それにしては
おかあさんは全く臭くないんだよね
不思議


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by gavo220607 | 2017-07-08 22:47 | むじか | Comments(0)



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今の私には何もないのか?


下妻物語をみていて
なんだか
良い時代を思い出してみたりして

かわいい服着たいなあ
ゴスじゃないのはまちがいないけどね
レースは大好き
刺繍も大好き


古い時代がいいなんて思っていないけど
戻りたいとは思っていないけれど

肉体だけは戻れないかなあって思う事がある
風があったっただけで痛いんだもん
いやになる

痛風じゃない
それはない


実は 近々この方が近隣の町にやってくる
小さい喫茶店で大枚4,000円支払わねばならん
そんな余裕が私にあるんだろうか


親友のんちゃんと
生で聴いたのがこの歌

何故か ずっと泣いてました
聞いている間ずっと泣いてた
のんちゃんが頭を撫でてくれて恥ずかしかったけど
こんな声じゃなくてもうハスキーで
正直 若い人の前座みたいな扱いで

でも また 近くで聴きたいです

口ずさめる
だけど 心に響く言葉が欲しい
繰り返し繰り返し
呪文のように歌う

魔法だよ
言葉には命があって
けして消えない
曲がつくとなおさら忘れられない

7月の最期の土曜日にするか
それとも日曜日にするのか
決めかねる


1973年代から数十年
まともにテレビを見ることができない環境だったゆえに
今更知る曲もありの
人生って楽しい

北山修さんは神様だし
財津さんがよくなってくれることは祈るけれど
もう 声が出ない状態で歌わせるのは嫌だと思ってる。
病気と年を取るってことは
折り合いをつけるには
歌う人たちには残酷だと思う






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by gavo220607 | 2017-07-08 21:25 | マカナイ | Comments(0)


踊れるうちに行きたい
体が動くうちに行きたい

なんのために
子どもたちを函館まで送ったのか
彼らは知らない

っていうか
新幹線が来る前から
函館ラブだ

調理師学校は一番安かったけど潰れた
新選組には全く興味がないけど
五稜郭は好きだ

半端なく住みづらい土地なんだけど
(狭い)
夜景もどうでもいいけど
人がものすごくいい感じ
殺人事件やリンチも他の町に比べたら多いけど



北海道のロスアンジェルスってかんじ?←
意味わかってるのか わし ってロス行ったことない




昨日 北海道では二番目に暑かったらしい我が町
(一番は 千春さんの故郷だったらしい)


なんと
最近の若い人は
北海道でも隣の町であるにもかかわらず
この人誰?ってなってます

そうだわな
おとうさんとおかあさんが
まだ 放送にもちゃんと乗ったことがないこの人の
コンサートを
陸別まで聞きに行って
CD配ってたんだよね

「会社にあった 大きな活字を
新聞に使いたいから貸してくれって
千春さんのお父さんに頼まれて
社長が俺を汽車で足寄の駅まで行かせてくれたんだ
当時だから 活字って高いんだよね
小さい会社では持てなかったんだね
そこ(駅の改札)に ほっそい折れそうな少年(ガキ)がいてさ
それが 千春だったんだよね(親しみを込めて呼び捨てにする)
お父さんに頼まれたって取りに来たらしい
赤旗系列だから町で嫌われてさ
コンサートも長いこと開かせてもらえなかったっていうか
やらなかったんだよね」

って 真実のところは私にはわからないけど
亡くなった元従業員さんが教えてくれた
おとうさんは そういう事は一切語らないで死んじゃったし

いまでは あまり お父さんのことを好きではない自分がいるんだけど
お父さんはかなりお金に苦労して
プライドばかり高い親兄弟親族に反感を持っていたかもしれない
だから
どんな人にも
その人を自分がすごいと思って尊敬する人には
他に反対されても守ったところはあるけど

お父さん自身は守ってもらえることは無かったので
可哀想だったなと言えば可哀そうだけど

物凄いワンマンなところがあったので
おかあさんは大変だった
むしろお母さんがわがままに見られているけれど
お父さんを守るのに必死だったんだ

良い夫婦だなと思う

私は全く理解せずに
いままできたから
死なれる前でよかったと思う

同じ兄妹でも
お父さんばかり庇護するのはゆるせないけど
もしかしたら
私よりわかってるかもしれないなあと
素直に思う事にする。


いがみ合うってつまらない

憎んでも愛しても
それって
表裏だから

その気持ちが生まれるってことは
どっか たよりにしてるってことだから

何も感じなくなったら

私はその人たちの存在を
きっと思い出しもしないし
相手にも思い出されることはないだろうと思う

言いたいことがいっぱいある時は
むしろ

ぐっと 息をのんで黙ってしまったほうがいい

そういえば

松居一世さんってどうしちゃったの?

テレビあまり見ないからびっくりしたよ

南さん

なんでこんなに生き生き発言してるの?

ほっといてやれ
構えば構うほど
引けなくなる
九州四国がとんでもないことになってるのに
何考えてるんだってことだ
生き死にじゃないんだから
松居さんが刺しに行ったらとめてやれ
最愛の息子とか言ってたけど

ムスコのためだったら
私ならこんなことはしない(きっぱり)

草刈りしてこよっと




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by gavo220607 | 2017-07-08 08:04 | 永遠の戯言 | Comments(0)